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港店
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〒105-0023 東京都港区芝浦1-6-4
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03-3456-5211
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新着店舗ブログ

新年あけましておめでとうございます★☆

【2019.01.12】

いつも港店のブログを楽しみにしてくださってる皆様こんにちは!!年明けのHappy New Hondaはたくさんのお客...

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[港店] 新年あけましておめでとうございます★☆  
2019/01/12

いつも港店のブログを楽しみに
してくださってる皆様こんにちは!!

年明けのHappy New Hondaは

たくさんのお客様にご来店を頂き、

大変大盛況でした!


ご来店下さった皆様、ありがとうございました♪


直接お顔を見て、新年のご挨拶が出来て

とっても嬉しかったです!


本日更新のブログですが、

お久しぶりです土山がお届けしています★


『最近でてこないじゃーん!』とおっしゃって頂いて

見て下さってるんだ〜と思い、調子に乗って出てきてしまいました笑




さて、年が明ける前のお話しになりますが、

港店に5年ほどいました整備士の伊藤が異動になってしまいました…





さみしそうな横顔に見えて、店長に3分間スピーチを!

って言われて焦ってる伊藤さんです。笑







みんなでわいわいしてたので

なんだかさみしかったです。



サービススタッフにも関わらず、受付やお客様の誘導もしてくれていたので、

顔を見たことがあるお客さまも多いのではと思い、

伊藤の代わりにご挨拶と感謝を!!


皆様本当にお世話になり、

ありがとうございました!


伊藤さん、次のお店でも頑張ってくださいね♪


そしてこの度、整備さんの

大類さんが港店に新しく仲間入りしました!









4日からなのでまもなく10日が過ぎますが、

頼もしいです!


皆様これからも安心して整備は港店にご用命くださいませ★



お正月モードがひと段落して、

お仕事や学校が始まって、

皆様疲れが出てくる頃かと思います。


寒い日もまだまだ続きます。


お体ご自愛くださいね。

疲れたなあ、風邪引きそうだなぁ。

そんな時は無理せずお休みして下さい。


体も車も日々のメンテナンスをしっかり!!


急な故障や不調を予防出来たら一番です!!





今年もたくさんのお客様のお顔が見られますように!!

2019年も皆様のご来店を、

心よりお待ちしております!





心配して下さった皆様、

ブログには出てませんでしたが元気です!


この猫ちゃんは港店のお客様のご家族、

『ねこ』ちゃんです、

掲載許可頂いてたのに載せるのが遅くなってしまい

申し訳ありませんでした…



みなさまも、愛車のかっこいい写真、

この写真みんなに見せたい!っていう写真、

データで下さればどんどん紹介しますよ♪


ぜひ土山までお声掛けください!



久しぶりにブログを書いてみたら

お話ししたいことが多くてこんなに長くなっちゃって…笑


最後まで読んでくださってありがとうございました!



以上!

最近登場していない土山でした♪















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[港店] ◆ 使う人のための技術 ◆  
2019/01/10
みなさん、あけましておめでとうございます。

いつも港店ブログをご覧頂きありがとうございます。
今年もいろいろな情報を発信してゆきたいと思います
ので、お時間のあるときに覗いていただけるとうれしい
です。

さて、年末年始はいかがお過ごしでしたか?
ボクは正統派?ザ・昭和のお正月という感じで
テレビばかり見ていたお正月でした。

特に2018年秋期のドラマは7本も見ていたのですが、
そのクールでは収まり切れずに、1月2日に続編が2時間も
放送されていた下町の会社を舞台にしたドラマ、と言えばお分かり
と思いますが、このドラマを見ていて「モノづくり」に対して
考えさせられてしまいました。

会社や個人のメンツを優先して誰のための製品なのかを見失って
いる人を描いていましたが、ボクたちは日々の仕事の中でこういうこと
を見失いがちだな、と思います。

そういう時に大切なのは、それぞれの会社の理念なのでは無いかな?
とこのドラマを見ていて思いました。

幸いにしてホンダには創業者の本田宗一郎の理念がまだ息づいて
いるな?と感じることが多々あります。

たとえば、先進技術は誰にでも買える商品から採用すると言うことで
あったりするのですが。

その好例がホンダセンシングです。

一番多機能な10機能を採用しているのは実はレジェンドでは無くN-BOX
とN-VANであったりします。

こういう先進技術は上位モデルから順次採用するのが普通ですが、ホンダは
あえて軽自動車に採用しています。

もともとN-BOXは軽自動車でトップシェアのクルマでしたが、新型に切り替える
時に大胆にも軽・登録車の中でトップになる野望を抱いていました。
そういう誰もが使うクルマにあえて一番の先進技術を入れてくる、これこそ
本田宗一郎の考え方でした。

そしてホンダは昔から「モビリティ創造企業」と言っいて、クルマ・バイク・
汎用製品(船外機・芝刈り機等)が3本柱と言われていましたが、いまでは
ジェット機やロボットも作る会社になっています。

1月1日の新聞にとある自動車会社がモビリティを作る会社になると
宣言していましたが、ホンダは昔からずっとモビリティを作ってきました。

そして、きっと今年も世間をあっと言わせるモビリティを世に出してくると
ボクは確信しています。

是非、そんなホンダに今年も期待していてくださいね!

文:岩井典昭



画像:本田技研工業ホームページより転載

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[港店] セダン乗るなら港店にGO!!  
2018/12/21

いつもお世話になっております、港店のHPをご覧頂きありがとうございます。


年の瀬の足音が聞こえて参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?



クリスマス→お正月とイベントが目白押しのこの時期ですが、我々HONDAも

大変に忙しくなってまいりました!!



何が忙しいって、新型車が発表されたんです!もうご存知の方も多いと

思いますが、改めてご紹介させていただきます。



NEW INSIGHT




https://www.honda.co.jp/INSIGHT/


是非一度、リンクに飛んで見てください。きっとワクワクしてもらえるはずです。




そして、港店はINSIGHTだけではありません。


Hondaの誇るセダンラインナップがまとめてご覧いただけるんです!



セダン祭りです。



最上級セダンレジェンド


https://www.honda.co.jp/LEGEND/






クラリティPHV

https://www.honda.co.jp/CLARITYPHEV/






アコードHV


https://www.honda.co.jp/ACCORD/



グレイスHV


https://www.honda.co.jp/GRACE/






上記セダンシリーズが一度にご覧頂けるお店はそうは多くないはずです!!



是非、年内12月25日までにご来店下さい♪




※車種や日程によってはご用意出来ない場合がございます。ご来店をご希望の際は予め

お電話にてお問い合わせ頂けると幸いです!


ホンダカーズ東京中央 港店

03-3456-5211



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[港店] ◆ エコカーにドライビングの楽しさは必要なのか? ◆ カテゴリ:クルマ  
2018/12/06


画像出典:本田技研工業

2017年の7月のこと、いまでもは明確に覚えているのは、
ボルボが2019年以降に発売するボルボ全モデルを電動化
すると宣言したことが、EV大転換時代到来と騒がれて、今後
は電気自動車がクルマの主流になると世間を騒がせたことだ。

この電動化というのがくせのもで、世間一般では電動化=電気
自動車という図式になってしまう。
しかし、この時の発表では全モデルに電気自動車、プラグイン
ハイブリット車、マイルドハイブリット車をラインナップする
と言っているので、すべてを電気自動車にすると言うわけでは
ないし、電気自動車の実情を知っていれば、非常にリスキーだと
言うことが分かる話しではある。

そして我がホンダはと言うと、2030年をめどに商品ラインナップ
における販売数の3分の2を電動化すると、アドバルーンを上げるでも
なしに、いつもながら非常にホンダらしい控えめで現実的な計画です。

そんなホンダですが、着々とそういうクルマを世に出して日本で
は無いのが残念なのと、あまり日本では知られていませんが高い評価を
頂いています。

先日、11月29日に、ロサンゼルスモーターショー2018において
新型インサイトが、2019グリーンカーオブザイヤーに選出されました。

この賞は2017年秋から2018年秋までの1年間に米国で発表された
新型車の中から最もエコな1台を選出するもので、ファイナリストで選ばれた
5台の車種は以下の通り。

・ホンダ インサイト

・レクサスES300h

・日産アルティマ

・トヨタ・アバロン・ハイブリット

・フォルクスワーゲン・ジェッタ

5車種のうち、4車種が日本メーカーで、日本のエコカー技術のすごさ
がうかがえる結果でした。

そして何より、昨年もこの賞を受賞したのはホンダのクラリティで、これで
ホンダは2年連続でグリーンカーオブザイヤーを受賞したことになります。

そして、ホンダならではの特徴が米国ホンダの副社長の言葉にあらわれて
います。

「今日のドライバーは、ハイブリットに単なる燃料節約以上のものを求めて
いる。新型インサイトはホンダが電動車両で追及している方向性を正確に
示しており、優れた燃料節約を伴うスタイルと高度なドライビングダイナミ
クスを提供する」

と述べています。

エコカーに燃料節約を求めるだけの時代は終わりました。

ドライビングの楽しさ、これがクルマを人間が運転する際の醍醐味では
ないでしょうか?

自動運転が現実になったら、こういう楽しみもなくなると思うと
今のうちに運転を楽しんでおくべくだと思います。

燃費もドライビングダイナミクスも良好なインサイト、もうすぐ
日本にもやってきます。

文章:岩井 典昭

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[港店] ★ 地球でも火星でも君の名が ★ カテゴリ:クルマ  
2018/12/01
日本時間の11月27日未明、NASAの火星探査機インサイトが約6カ月半、
4億8500万kmの旅を経て、火星に無事着陸したというニュース報道が
ありました。

人類にとって8回目となる火星への着陸成功だそうです。

このインサイトは2020年11月24日までの約2年間で火星の内部を
奥深くまで調べ、地球や月を含めた岩石天体が形成された過程の謎に迫って
ゆくそうです。

そもそもinsightとは、直訳すると「洞察」「物事を見抜く力」という意味
だそうです。

まさに火星の探査活動にぴったりなネーミングだと思います。

では、地球におけるインサイトはと言うと、12月に日本に着陸するのを
待っている状態です。

このホンダのインサイトは、今回のモデルで3代目となります。

初代は、1997年12月に発表されて、確か時差の問題でインサイト
は日本初、プリウスは世界初のハイブリットとなったと記憶しています。
(当時のことを覚えている方がいらしたら教えてください)

初代は世界初のハイブリット車を目標に開発され、アルミボディの2ドア
クーペとして登場しました。
当時のハイブリット開発の方から伝え聞いた話では、ハイブリット
に関するパテントを他社がほとんど抑えていたので、非常に開発が
大変だったと言う話を聞きました。

そして2代目は2009年2月に発売されました。
当時高価だったハイブリット車を200万円を切る価格で出す、と言う
のが開発目標で、180万円(税抜き)という価格で爆発的に売れ
た車でした。

今までもそうですが、ホンダの中で何かしらの変化があるときに登場する
インサイト・・・・・

今回はどんなミッションが与えられての登場なのでしょうか?

まだ詳しいスペックも不明ですが、火星探査のように重大なミッション、
例えば、今後標準となるホンダのパワートレインでも搭載されるのでしょうか?

乞うご期待です。

文章:岩井 典昭

画像出典:本田技研工業




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