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港店
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新着店舗ブログ

はじめまして、新人の横山太一です!

【2020.07.12】

ホンダファンの皆様、そしていつも港店をご利用いただいている皆様!いつも大変お世話になっております!新...

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[港店] はじめまして、新人の横山太一です! カテゴリ:話題  
2020/07/12

ホンダファンの皆様、そしていつも港店をご利用いただいている皆様!

いつも大変お世話になっております!


新人営業の横山太一(よこやま たいち)です!


入社してから気づけばもう、7月中旬、コロナ騒動で一時はどうなることやらでしたが、


無事にお客様をお迎えすることができ、ほっとしております。


さて、私事ですが先日渋谷にて、損害保険募集人の勉強会に参加してまいりました!



この資格がないと、大事な大事な、

自賠責や、保険などお話がお客様にできないんです!

自動車を扱う仕事しているうえでは、大変重要なんです!


ちなみに問題は、お見せすることができないのですが、

わかりやすい例でいうと、運転免許証の問題と似ていて、

やや複雑な日本語で、ひっかけが多いんです!

しっかり勉強をして、無事に合格できるように頑張ります。


そして今回皆様にお勧めしたいお車は、こちらのヴェゼルでございます!





ガソリン車、ハイブリッド車どちらもご用意しておりますので、

ご試乗のお電話、ご予約お待ちしております!



※こちらの写真はヴェゼルガソリンタイプになります※


こちらのインテリアカラーは、

ダークグレー(ウルトラスエード)/ブラウンでございます!

(ヴェゼルガソリン車ツーリング・ホンダセンシングにのみ

装備が可能になっております!)


私はまだ21なのですが、実物を見ると

言葉に重みはないんですが、シックな感じになっていて、

深い大人の雰囲気を,感じることができます!



安全装置である、ホンダセンシングも全タイプに標準搭載しております!

特にホンダセンシングの中で、私がお勧めしたいのが、


適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減してくれる

ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)でございます!

約時速30キロ以上で高速道路走行中アクセルとブレーキの操作

ドライバーの代わりに行い安全運転を支援してくれるんです!

ご興味がございましたら、お足をお運びいただきまして、

実物をゆっくりとご覧になってください!

横山がヴェゼルの良さをお伝えさせていただきますので、

そのときはよろしくお願いします!

※警告(お読み下さい)

ACCの不適切な使用は事故に繋がります。取扱説明書の操作手順に従い操作してください。

高速道路や自動車専用道路でのみ使用してください。ACCは、補助システムとして使用してください。

ACCは、自動運転システムではありません。あくまでも運転者をアシストするためのシステムです。

正しく使用しないと、思わぬ事故に繋がり、死亡または重大な傷害に至る恐れがあります。

常に周囲の状況を確認し、安全運転をがけ、走行してください。


また本日より、入り口手前に中古車の掲示板を設置いたしました!

(頑張って作ったので見てくれたらうれしいです!)

中古車にも、ご興味がございましたらお話お待ちしております!

最後に営業時間のご案内です。

7月より当店は、10:00〜18:00で営業しております。

お間違えの無いようお願いいたします!



以上元気が有り余っている横山がお伝えしました!


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[港店] やっと。。。 カテゴリ:お店  
2020/07/04

皆様、やっと新聞折り込みが出来ました。

コロナの為、自粛されて長きに渡り印刷されませんでした。


サポカー補助金も影をひそめてしまいましたが、再燃することを願って。



お買い得車も載っております。




『夏Honda』開催してます。

ご商談プレゼントにジャガードバスタオル差し上げております。

数に限りがございますので無くなり次第終了とさせていただきます。

よろしくお願い致します。






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[港店] 今更ですが。。。 カテゴリ:お店  
2020/06/22
皆様、いかがお過ごしでしょうか。

県またぎが解禁になり渋滞も多かった週末でしたが今回のお題は。

今更と言われてしまいますが、私どものコロナ対策の苦労話を
お伝えしようと思います。

皆様もご苦労なさっていたとは思いますが、初めての事ですので
どうすればと。

今では、アルコール消毒の薬剤も種類が増えてることもありこんな感じ。



入口にてアルコールがお出迎え。

もちろん換気換気。



そういえばトイレットペーパーも無かったなぁ。

港店全営業で探し回ったし。
(一時期硬いトイレットペーパーでご迷惑お掛け致しました。)

飛沫防止にマスク着用は当たり前ですが、クリアボードです。
こちら最近到着設置いたしました。



見にくいですか?

では営業の米中さんに表現してもらいましょう。


カタログや新聞、雑誌は下げさせていただいております。



一部ラックの書籍は除菌して置いております。
ご不便おかけしております。


トイレの中にもこの通り。


このアルコールジェル、私が買ってきました〜。



席のグループ数を減らし対応しております。



皆様にはご不便お掛けしておりますが今後ともよろしくお願い致します。

アルコールやトイレットペーパー、マスクなどでご協力いただきましたお客様ありがとうございました。

この場を借りて御礼申し上げます。

以上、コロナ対策中の港店でした。



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[港店] 東京アラートも解除になり。。。  
2020/06/12

皆さんいかがお過ごしでしたか?

東京アラートも解除になり、少しずつ新しい生活にシフトしていると思います。

コロナ太りの営業の小山です。

残念ながら私のナイスボディはお見せ出来ませんが、新人の横山くんをモデルに!



横山くんが持っております、ホンダのラグビーチーム『Honda HEAT』のカーサンシェードと
お得なグルメクーポンを商談させていただいた方に差し上げます。

数に限りがございますのでお早めにどうぞ。
(無くなり次第終了させていただきます。)

それとコロナの影響でなかなか車が入って来ませんでしたが、展示車が増えました。

VEZEL、JADEに次ぐ車は。。。



フリードハイブリッドです。

こちらもお安くしますのでよろしくお願い致します。

以上、小山がお伝え致しました。



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[港店] ★ この30年の自動車を取り巻く技術の変遷 ★  
2020/06/05

こんにちは!


5月ブログ担当だった営業の岩井です。


ちょっと更新をさぼっていたので、6月に
入りましたが私が今回はお届けします。


今回は、このコロナ騒動のなかで外出自粛
等があり、お時間も普段よりはあるかな?
と思い4月に私のお客様へ郵送したり、店頭でお渡
しした入社してから現在までの自動車の変遷になります。


年配の方には懐かしく読んで頂けると
思いますが、かなり長文ですので、興味の
あるかたのみどうぞ 笑


では、ここからが自動車変遷史になります


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



いつもお世話になっております。







 

なかなか落ち着かない毎日が続いていますが、いかがお過ごしですか?

私のお店もこんな状況ですから販売は少し厳しいですが、車検や点検の

業務があるので、毎日元気に営業しています。


今日は、ちょっと箸休め的に読んで頂きたなと思い、私がホンダに入社して

からのクルマの変遷について書いてみました。拙い文章かも知れませんが

最後まで読んで頂けるとうれしいです。



 



1987年4月、ちょうどバブルの真っ只中に大学を卒業し新卒で入社したの

が当時のホンダベルノ東都という会社でした。



当時のホンダはベルノ・クリオ・プリモと3系列の販売店を展開しており、

そのなかでもベルノ店はスポーティーな車種を展開している販売店でした。

当時扱っていた車種はプレリュード・インテグラ・CR-X・ビガーという4車種で、

現在の22車種のラインナップからすると相当少ない車種で他メーカーと戦って

いました。



 



バブルの真っ只中でしたから当時のクルマに求められるものはパワーでした。



パワーこそが正義で誰も燃費なんて気にしていない時代でしたから、

いまからすると信じられないことだと思います。



このパワー競争にホンダはDOHC4バルブや世界初の可変バリアブル機構

を搭載したV-TECエンジン等の他社を圧倒する技術で世の中をアッと言わせました。



いまでこそ可変バリアブル機構は特許フリーになって、世界中の自動車メーカー

が採用していますが、このバルブのリフト量を変化させる奇想天外な発想は、

実は居酒屋で飲んでいる時に注文した焼き鳥の串から着想を得たことは以外と

知られていませんが、ホンダの技術者は飲んでいる時でも常に自分の取り組ん

でいる課題を考えている好例だと思います。



 



そしてこのパワー競争も1990年のNSXやスカイラインGT-Rの発売で終止符が

打たれます。



いわゆる日本メーカーの280馬力自主規制という壁です。



当時のポルシェ911(964)は300馬力というスペックでしたが、280馬力オーバー

は当時輸入車だけに許された特権的は馬力でした。



 



このパワー競争のあとに来たのが安全装備の時代です。



パワー競争のせいで事故が増えたとばかりに、自動車メーカーへ安全が求めだされました、

エアバックの装備やぶつかっても安全な車体性能がクルマに付くようになったのもこの時代

です。



もともとホンダは安全装備に関しては、1985年に発売した初代のレジェンドに国産車で初めて

エアバックを搭載しており、安全に関しても先進的な取り組みをしていて、国産車で初めて3点式

ELRシートベルトを採用したのもホンダでした。



そして、ぶつかっても安全ということに関して言えば2000年に世界ではじめて屋内型全方位

衝突安全実験施設をホンダが栃木県に完成させて今に至ります。



 



この安全の後にきたのが環境性能、いわゆる燃費競争でした。



この環境と燃費に対する答えが1997年に発売されたホンダのインサイトともう一社の

ハイブリットカーでした。



このハイブリット技術に関して言えば当時のホンダは完全に完敗で、関連技術の特許を

もう一社が保有していたので、苦しい開発が続いたと当時の研究所の知り合いから聞い

ていました。



この後も燃費に関して言えばホンダとトヨタが世界最高燃費を競って業界をリード

して行きます。



そして気が付けば当初はもう一社に完全に水を空けられていたホンダが現在では

1モーター・2モーター・3モーターと世界でも有数の3つのハイブリットシステムを持

つメーカーになっています。



 



そして現在、自動車に求められる技術はさまざまあり総称してCASEと言われています。



それはC=コネクテッド・A=自動運転・S=シェアリング・E=電動化という4つのことで、

この対応に世界中の自動車メーカーや電機メーカー、新規参入の企業がこぞって

参入しています。



 



取り分け少子高齢化が世界で一番早くすすんでいる日本においては自動運転

に対する関心が高まっています。



この自動運転には5段階あって現在市販されているものはすべてレベル2という商品

でいわゆる運転補助の装置になりますが、このレベル2でも高速道路上であれば

アクセルやブレーキ操作の必要がほとんどなく、ハンドル操作も手を添えておけば

良いくらいのところまで来ています。

そして今年の秋にホンダが世界ではじめてレベル3の商品

(結構高額かつ限定台数ですが)を世に出します。



レベル3は高速道路上で緊急時以外はドライバーはハンドルを握ることはない

システムとなっています。



 



いま世の中に出回っているレベル2の機能ですが、メーカーによって考え方は違っていて

ホンダはホンダセンシングの呼び名で全車標準装備とし、一部にレス設定があります。

機能は車種により8機能から11機能があり、本田宗一郎の理念のもと軽自動車と

新型フィットに一番高機能なシステムが奢られています。



他のメーカーはオプションで機能を選んだり、そもそもオプションでさえ選べない機能もあったります。



 



余談ですがホンダは1997年にHIDS(ホンダ・インテリジェント・ドライバー・サポートシステム)

という運転支援システムを開発し、2002年にアコードに市販車として初めて搭載しました。



このHIDSは現在の車間維持クルーズコントロール(ACC)・車線維持システム(LKA



S)・路外逸脱抑制システムで現在のホンダセンシングの原型となっています。



この機能は2000年に運輸大臣認定を業界で初めて取得したので世界初の機能だったと思います。



このように現在のクルマは安全装置が有るか・無いかで選ばれることが非常に多くなっています。



取り分け、昨今の事故はこういった安全装置があれば防げたり、もっと被害を小さくする事が

できたものばかりなので、関心が高まるのも不思議ではありません。



 



今年の3月から国も安全装置に対する補助を打ち出し、65歳以上の方がこういった装置

の付いたクルマを購入したり、後付け装置を付けた場合に補助金を交付するサポカー

補助金制度を導入しました。



 



まだまだ先だけど次に乗り換えるクルマにはこういった装置を付けたい、

でもどんな内容か興味があるから聞きたいと言う場合は喜んで説明させて頂きますので、

いつでもお声がけください。



 



ドライバーのうっかりをサポートしてくれたり、長距離の高速移動の多い方にはメリットの多い装置ですから、年配の方でなくとも充分恩恵のある装置です。



一度、試乗してみたいと言う場合も是非お声がけください。



 



本日は最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。



 



次回、お会いした時に感想をお話しいただけるとうれしいです。



 



それでは、これからも安全運転で快適なカーライフをお楽しみくださいね。



※一部表現をブログ用に訂正しいる箇所がございます




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