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◆ 世界一のラインナップを誇る自動車メーカー ◆

【2019.05.18】

世界一の商品ラインナップを誇る自動車メーカーはどのメーカーでしょうか?ボクが新入社員で、当時のホンダ...

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[港店] ◆ 世界一のラインナップを誇る自動車メーカー ◆  
2019/05/18
世界一の商品ラインナップを誇る自動車メーカー
はどのメーカーでしょうか?

ボクが新入社員で、当時のホンダベルノに入社した時に
取り扱いをしていた車の車種は、たったの4車種だけ
でした。

どうですか?信じられますか?

当時のベルノ店では、CR-X・クイントインテグラ・
プレリュード・ビガーという4車種を販売していました。

当時たったの4車種で毎月ノルマを達成していたと思うと
自分でも感慨深いです。

それが今や23機種のラインナップを誇るメーカーに成長
しました。

しかし、ちょっとホンダが他の国産自動車メーカーと違うのは
その取り扱いの幅ではないでしょうか?

国産車のメーカーもいろいろありますが、多くのメーカーが
100万円から高くとも700万円の価格帯のクルマを販売
していて、どんなに高くとも1000万円台の商品になると
思います。

しかしホンダは100万円台の軽自動車から3000万円弱の
NSXのラインナップを販売しています。

これは国内だけに止まらず世界的にも珍しい、唯一無二の
価格レンジを扱うメーカーになると思います。

もともとは庶民向けの商品を得意としてきたホンダですが、
マン島TTやF-1に代表されるように夢と言うところで目指し
てきたのは世界でしたので、ホンダが大好きな夢の商品の
スポーツカーで世界を目指すのは当然の流れだったの
だと思います。

こういう幅広い商品を扱えることを本当に誇りに思いますし、
ますますクルマに対する知見を深めなければいけないなと
身の引き締まる思いです。

これからも、ホンダは皆さんの期待に応えるワクワクする
クルマを作り続けてくれると思いますので、是非楽しみにして
いてくださいね!

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ここからは告知です。

港店に新しい展示車が入庫しました。



いまや軽自動車ナンバー1ではなく、4輪車で販売台数日本一に
まで成長したN-BOX






そしてコンパクトカーの代名詞のフィットです

今週末、是非に見に来てくださいね!

スタッフ一同お待ちしております。

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[港店] ★ ターボか否か ★  
2019/05/11
いつも港店ブログをご覧頂きありがとうございます。

先日テレビを見ていたら文章の句読点について解説を
していて、句読点を振るのは本来失礼な行為で、句読点
を振らないと読めないでしょ?と相手に言っているも同様
なので、昔(いつの時代のことかは失念しましたが)の
文章には一切句読点がないと言っていました、色々な
ことって時代と共に変化して行くものですね?

今はまだ自動車の運転を機械に完全に任せるのは怖いと
いう時代ですが、将来完全な自動運転が可能になれば
人間に運転させるのは怖いということになるんでしょうね?

いつの時代も多数派が正義になることは、歴史で証明されて
います。

5月8日の新聞に通信の5Gの運用が2020年から日本でも
始まると書いてありました、5G規格の運用が始まると
加速度的に自動運転関連の開発も進むのではないか?
とボクは思っています。

ですから、真にクルマの運転が好きな方は、今のうちに
欲しいクルマを買って乗っておかないと、そう遠くない
将来に後悔する時がきっとやってくると思います。

特にスポーツ系のクルマはそうではないでしょうか?

そしてスポーツカーではないクルマでも同じように、
今乗っておかないと乗れなくなりそうなクルマもあると
思います。

例えば、ヴェゼルのターボなんかはそういうクルマなの
ではないでしょうか?

今までガソリン車とハイブリット車のラインナップでも
充分だったはずなのに、あえてターボエンジンをラインナップ
した狙いは、やはり走りの好きな方へ向けてヴェゼルシリーズ
最強のトルク特性とサスペンション・高性能タイヤの採用に
よる更なる走りの進化を楽しんでもらいたいということだと
思います。

お値段もそれなりにしますが乗ってみると分かるのは、遮音材を
増やしてあるな?とか車体剛性も高くなっているな?という
車の正常な進化です。

そもそもホンダはアイルトン・セナの時代、F-1全盛期に散々ターボ
エンジンで勝ちまくっていたのに、市販車でのターボの採用には消極的
なメーカーで、自然吸気エンジンで高回転型のエンジンにこだわって
いました。

S2000などはレブリミットが9000rpmで、ピストンスピードはF-1よりも
速いという途方もない高回転かつ高精度なエンジンを市販車に採用していて、
トルクよりも回転数で走るタイプの車を作っておりましたが、ここのところ
他の国産メーカーよりもターボエンジンには熱心です。

現代のターボエンジンは低回転からトルクがモリモリと出るので非常に
扱いやすく、走りやすい車に仕上がっていますので、ヴェゼルに興味をお持ちで、
真に運転のお好きな方には響くクルマになっています。

どの店舗にも配備されているわけではないですが、港店には
試乗車のご用意がありますので、ご希望の方はお声がけください。

きっと新鮮でファンなフィーリングにSUVと言うことを忘れるクルマだと思います。





この記事の感想:1件
1
[港店] ◆ もうD車でなくても良いのでは?と思ってしまったお話 ◆  
2019/05/03
みなさま大変ご無沙汰をしております。

港店ブログ5月の更新を担当する営業の
岩井です。

1か月お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

さて、本日は5月3日ですが、長い方で10連休いかがお過ごしですか?

普段、平日休みの私にもたまにある、世の中が休日の時のお休みですが、
まったりとして、時間が緩やかに流れる空気感はとても大好きな感覚です。

しかし、昨日ちょっと用事があって中央高速に乗ったときの渋滞で、
土日休みの方達はこんなに大変な思いをして外出されているんだな、
と実感してしまいました。

あと残り4日となりましたが、貴重な休日、ゆっくりとお過ごしくださいませ。


さて、今回のブログの話しですが、昨年12月14日に発売になった
インサイトについて書こうと思います。

インサイトというと、ご記憶にある方もいらっしゃるかも知れませんが、
初代は1996年9月に発表され、同じ日にプリウスも発表されました。

どちらかが日本で発表され、どちらかがアメリカで発表されたので、
時差の問題で今となっては記憶にないのですが、日本初、世界初の
ハイブリッドカーと名乗っていました

初代は3ドアクーペのスタイルで、NSXで培ったアルミ加工技術で
軽量な車体に仕上げ、リアのタイヤカバーに見られるように空力を追求した
事により、低燃費を実現したクルマでした。

2代目はプリウスと同じ5ドアハッチバックと言うパッケージングで、
当時高額だったハイブリット車を200万円を切る価格で提供できる
ように開発されたクルマでした。
そして189万円税込みと言う低価格が受けて大ヒットしました。
(新型プリウスが出るまでは)

そして今回の3代目はオーソドックスな4ドアセダンとして生まれ変わり
ました。

このようにインサイトは出るたびにスタイルが変化する珍しい車種と言えるのでは
ないでしょうか?

それは、その時代時代でホンダがインサイトに与える使命が変化して
いるとも言えるのでは無いか?と私は思います。

さて、今回のインサイトですが、お恥ずかしながら港店にはデモカーが
無かったので、2月になるまで乗ったことがありませんでした。

そして、2月に1週間だけ港店にデモカーが来た時に乗った私の感想は、
もうヨーロッパ車のセダンでは無くても良いのではないでしょうか?
というのが率直な感想でした。

もちろん高額なクルマが社会的な立場で必要な方がいらっしゃることは
重々承知していますし、最高グレードの途方もないパワーの車に太刀打ち
できるとも思っていませんが、一番ベーシックなグレードと比べると
インサイトが非常に魅力のある車だと思ったのです。

たとえば、しっかりとした車体剛性、路面の凹凸をいなすサスペンションの感じ、
カーブを曲がるときのステアリングフィール、そしてハイブリット車なのに
剛性感のあるブレーキタッチと本当に感心してしまう出来の車だと思います。

港店の周りにあるヨーロッパメーカーのセダンをご検討の方はいちど乗って
頂きたいと思います。

勝てないとしたら、歴史と文化と高級なイメージのブランド力
だということは良くわかっていますけど、唯一、勝っているのは
バリュー、これだけは負けていません。

もし、興味を持って頂けたら、港店には常時インサイトのデモカー
の配備がないので、リクエスト頂ければご用意しますので、お声がけ
くださいね。





この記事の感想:1件
1
[港店]   
2019/04/29



皆様こんにちは!


本日も港店のブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます!


本日は皆様にご報告とご挨拶をさせて頂きます。


4/16付で港店でサービスフロントを務めさせていただいておりました、

武林が異動となりました。


約3年間港店でサービスフロントをやらせていただいて、

本当にたくさんのお客様とお話をさせて頂きました!


すべてのお客様にご挨拶ができればよかったのですが、

なかなかそうもいかず、この場を借りてお伝えさせていただきます。

















ーーーーーーーーーーーー以下武林さんからお預かりしたメッセージですーーーーーーーーーーーーー




『4月16日より異動になりました。


港店のお客様に出会えて、本当に楽しい3年半でした!


本当に皆様には感謝してもし足りません。


あらゆる種類のHONDA車にお乗りのお客様が港店をご利用くださり、


またたくさんのお客様と、整備のことからプライベートのことまでお話をさせて頂いて、


サービスマンとしてもまた一人の人間としても


たくさんのことを勉強させていただきました。


ショールームからは東京タワーが見えて、近くの海には豪華客船が走っていて…


あ!そういえば僕ドクターイエロー3回も見たんですよ!!


皆さん知ってますか??


見かけると幸せになるっていう噂の黄色い新幹線です!!


改めて思い返すと本当にすごいところで働かせていただいたんだなぁと実感しています。


本当に皆様にはお世話になりました。


直接ご挨拶ができなかったお客様、本当に申し訳ありません。


杉並の近くを通る際にはぜひお立ち寄りください♪』



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



と、いうわけでここからは武林さんの思い出を振り返っていきましょう♪



勤務中もそうじゃない時もずーっとじゃれてた瓜尾さんとの2ショット






港店に異動したての武林さん心なしか今よりすっきりしてますね笑











普段はすごく真面目にお仕事してるんですけど、オフではこんな顔も!





先輩から極意を教えてもらっているみたいです!!!






武林さん次のお店でも持ち前の明るさとお茶目さで頑張ってくださいね!

お客様だけでなくスタッフにもとっても愛されてました♪






というわけで、

本日は武林さん特集でお届けしました♪


皆様GW楽しんで、

くれぐれも事故やけがなどお気を付けて過ごしてくださいね。




誠に勝手ながら私共港店も、


4/30〜5/4の5日間お休みをいただきます。


急なトラブル等でお困りのお客様は

当社サポートセンターをご利用くださいませ。


Honda Total Care会員のお客様

0120−995−999

上記会員以外のお客様

0120−680−888


ご迷惑をお掛け致しますが、

どうぞ宜しくお願いいたします。


5/5 10時より、さらに元気に営業いたします!


たくさんの皆様のご来店心よりお待ちしております☆


本日は業務の土山がお届けいたしましたっっ












この記事の感想:0件
[港店] 休店日のお知らせ  
2019/04/30

いつも港店のブログをご覧いただきましてありがとうございます。


■休店のご案内■

4月30日(火)〜5月4日(土)の5日間はお休みをいただきます。


急なトラブル等でお困りの際は

当店サポートセンターをご利用ください。


Honda Total Care会員のお客様

【0120−995−999】

上記会員以外のお客様

【0120−680−888】


ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。


5月5日(日)は午前10時より営業いたします。

5日・6日・11日・12日の4日間は

令和 PREMIUM4 Days

トクベツな4日間

が始まります。



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